あらすじ

臆病です。 不安です。 石橋は、「叩いて叩いて壊すタイプ」です。 それでも進まなければ、私にとっては毎日が同じ色なことが苦しいのです。 言葉や絵を描く(表現する)ことは、自分の世界を毎日のように描き変えられる魔法のようなもので、誰かと被ることもありません。 「何色に変えようかな?」と空想に溺れてしまい、柱にぶつかる・転ぶは日常茶飯事。 ただ、ぶつけたことさえすぐに忘れるので、アザに驚くことも多々あります(笑) 話が脱線しましたが、自由自在に色を変えられる魔法使いになりたいのです。

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カクヨム
カクヨム2025/11/12
  • 現在の作品「何か」には、なれるの?なりたいの?