あらすじ
筆者の黒歴史です。時間をドブに捨てるよりかは駄文を読んでつぶしたい方、駄作を読んでネタにしたい方向けに特化したシリーズとなります。対戦よろしくお願いいたします。
コメントはいかなるものでも大歓迎です。
↓執筆当時のあらすじ
幾度も幾度も経験したクリスマスの夜。プレゼントを期待するクラスメートの顔を思い出しながら、プレゼントをもらえない夜。木本少年はただしこたま寝るだけだ。そもそも僕なんかに欲しいものなぞなかったのである。そうして思い、毛布をかぶるのだが――ああ、どうして、今日も来てしまったのだろう。「メスサンタ」よ。どうか健全な男子中学生たちのために、露出を控えてください。僕はうつ伏せにベッドへ顔を埋めて、あれはほんとうに誰なんだろうなんて考えながら、聖なる夜(日本人にはどのへんが神聖なのか?)にやすらかな眠りを祈るのであった。
↓本作の主旨
筆者のPCで未来文明までコールドスリープするより、少しでも日の目を浴びたほうが作品も嬉しいだろうという判断から投稿しております。
当時の自身が書いた力作をあざ笑う意図はありません。
ただ、シリーズ全般において内容はひどいです。