あらすじ

娯楽小説の溢れた世の中では、私の思考はいささか異端らしい。私を認めてくれるのは、小説の中の登場人物ばかりである。 私が美しいと思うものをかたちにするために書き綴る記録たちを投稿します。 これらは小説であったり、詩であったり、エッセイであったりと様々なかたちをしております。 私の美学を理解しえる誰かが見つけてくれることを願っています。

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カクヨム
カクヨム2025/11/16
  • 現在の作品自分のための美学、美学のための議事録