あらすじ

梓の部屋はごくごく普通の14歳の女の子の部屋。 部屋には二つの窓。腰高窓と外開き窓(片開き窓)。外開き窓は二十センチしか開かない。そうして夜中の二時、その窓を毎晩叩くモノがある。 最後に一つだけ言える事。多分、梓は笑っていた。

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エブリスタ
エブリスタ2018/08/26
  • 現在の作品尚、後悔は一切無い模様。