あらすじ
ある日、主様は小さな子猫“達”を拾う、しかしその子猫
自由奔放である
脱走はするし(だだし自力で帰ってくることはない)
カーテンを役立たずにする常習犯だし(ただし怒られる事はないι)
しまいには壁をボロボロにする(しかして反省の色はない)
色々とやらかしはするが子猫様方は主様がお好きなよう(笑)
《遊ぼっ》
《お昼寝しましょ~》
《…ゴロゴロ》
…………………
《《《あれー?》》》
てな感じでございます
動物……《》
主………『』
その他…「」
「どこにいくのだ?」
「ご主人?」
「どこにいくの?」
『あははー…』
続々と集まる仲間達っ!
フラグの数だけ嫁g……ハーr……仲間が増える!
一体何人集まる優一家、力の数だけ愛があり
やるときゃやるぜの無敵集団
「なぁ俺は?」
まぁまぁまぁまぁ
っと、最近どこに突っ走ってるのか、わからない……
こんなはずじゃ……みたいな作者が送る
ほのぼのしたいな~って感じ
どうやら方向性と計画性は仕事を放棄したようです
『まだ俺は…やれるよ…』
「なぁ…もういいだろ?お前は充分苦しんだし、充分負けを知った。これ以上周りがお前にソレを望むなら
俺がその都度消してやる、だから……その手を離せ」
『まだ……負けないっ』
「そうか…………なら言い方を変えよう
優ゲーム弱すぎ、俺飽きたわ」
『はぅっ』
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190ページまでは、日常編に
それ以降はレッツ【***】
[link:novel_view?w=22555269]←続いたった(笑)