あらすじ
自分の書いた小説に挿絵を入れたい!
絵が描けないならAIに描いてもらえばいいじゃないの!
──そう思って画像生成に挑んだら、ドツボに嵌まりました。
右耳にイヤリングを付けてと指示してるのに、頑として左に付けてくる。
「お箸を持つ方だよ!」
「猫耳だけど、尻尾は入れないで」って念を押しても、気付くと尻尾が生えている。
「なんでやねん!」
パソコン相手に毎回ツッコミながら、大苦戦。
参考になるかは不明ですが、大笑いなのは保証します。
同じように苦労されている方、私がこんなバカなことしてますよ!
一緒に頑張ろうね!
(同内容をnoteにも投稿しています)