あらすじ

自分の書いた小説に挿絵を入れたい! 絵が描けないならAIに描いてもらえばいいじゃないの! ──そう思って画像生成に挑んだら、ドツボに嵌まりました。 右耳にイヤリングを付けてと指示してるのに、頑として左に付けてくる。 「お箸を持つ方だよ!」 「猫耳だけど、尻尾は入れないで」って念を押しても、気付くと尻尾が生えている。 「なんでやねん!」 パソコン相手に毎回ツッコミながら、大苦戦。 参考になるかは不明ですが、大笑いなのは保証します。 同じように苦労されている方、私がこんなバカなことしてますよ! 一緒に頑張ろうね! (同内容をnoteにも投稿しています)

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小説を読もう2025/11/15
  • 現在の作品小説に挿絵を入れたくてAI画像生成を始めたけど、大苦戦している話