あらすじ
初めて会ったときお互いが思った。
不思議な奴だ…って
でも今は何故か違う。
好きだ…って思える
他の人に目移りなんかも
したけどさ……
ヤッパリ貴女(貴方)が好き……
+゚+゚+゚+゚+゚+゚+゚+゚+゚+゚+゚+゚+゚+゚
いったいどっちの味方なんだ?
そんなの私が決めるに決まってる。
私は大切な者の味方だ。
それが例え、敵同士だったとしてもな。
では──
幕末の世界にご案内しましょう?
フィクションです
高杉と桂の名前を誤って出してしまいました。
そのため編集をしていました。
すいません。
内容は変わらないのですが、人物の焦点が合わないかもしれません。
そのことをご了承ください。