あらすじ
大掃除中に発見した娘が書いた童話です。
七歳になったばかりの頃にノートに書いていたものですが、親バカですが読んだときは軽く衝撃でした…Σ(-∀-;)
毎年娘の誕生日には自作絵本をプレゼントしていたので
それを真似して書き始めたようなのですが
負けている気がする…(ノ´Д`)ノ
ほんとに自分で書いたの?
何か書き写したの?
と確認してしまいた…
でもラストのまとめかたはちょっと雑だと思う!
(負け惜しみ……)
おそらく途中で飽きたのだと思いますが笑
完全に親バカですが
読んでほっこりしていただければ幸いです。
☆ほぼ平仮名で書かれていたので
読みやすいように漢字に直している部分があります