あらすじ
物を書く人間は二通りに分けられる。
本当の物書きか、編集を行う側か。
そして俺は、俺達は、編集側の人間である。
小さな引っ掛かりばーっかり見えて来ちゃう。
人が傷つかないなら、平気で槍を入れちゃう。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
AIに聞いたところ、私に向いてる職は編集者だそうで。
物をこんなに書いてんのにぃ?