あらすじ

ずっと想い続けるというそれだけのことが 許されないときがある。 想い続けるだけなら だれの迷惑にもならないと 気持ちに蓋をして過ごした 私の十年と亮の三十年。 この軌跡は、 永遠に続くものであってほしいと 心から願った。 ――――――――――――――――――― 超・妄想コンテスト 「引越し」参加作品 2024.05.12 執筆終了

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エブリスタ
エブリスタ2024/05/12
  • 現在の作品新たな門出には、最高の笑顔で