あらすじ

舞台は2030年ごろにはじまる。 世界中で、天災や疫病が蔓延 全世界デフォルトが起きる前夜。 2010年に人類選別黙示録など、宗教的なことを訴えて、毒物とvxガスで無差別に77人もの尊い若者の命を奪った歴代最悪の連続殺人鬼でit長者の政治犯が保釈金を積んで釈放された。 彼は77という数字にこだわりキリスト教の七つの大罪に固執している。 中国移民に不満を溜め込んだウィルス失業者たち。 差別や嫌悪に苦しむヨーロッパで暮らす自分の国を知らないホームグローンの中東か中国系テロ組織が仕込んだと黒幕は演出した。 中華街の人工のコレナウィルステロの本当の猛威は10年後2030年が本番。 かつて世界一豊かで高福祉国家だった北欧は10年前のコレナウィルス対策に失敗 多数の死者を出し経済疲弊腐敗している。白人男性がかなり死んだ。 そんな争いだらけの世界でも寒い場所の生まれだしコツコツ努力したり耐えることは得意。 心優しく清貧に希望を捨てず 夢は結婚して2人の子供を持つこと。 テロや極右と戦って奮闘する若手の警察官は 北欧ノルウェー領スバールバルの3000人ぐらいしかいない田舎からピュアな希望をたずさえて首都に来る。 ラースが憧れていた首都は退廃 多民族国家で警官の安い給料のつつましい生活で出会うのに白人は皆無 首都で働いていると白人に会わない。 ノルウェーで生まれた移民の子供たちへの手厚い福祉の甘い汁だけを吸おうと移住してくる。 図々しい中国移民たちに市民たちの不満が爆発。 街の治安は悪くなる。 10年コレナウィルスパンデミック以降治安が良かったはずの北欧治安は悪い フランスやドイツも移民、移民との混血も進み約半数以上外国人が暮らす。 住む地域で所得がわかりやすく違う。 国を問わず移民が多く住む地域は低所得。治安が悪い郊外。 残された数少ないエリート白人たちは街の中心の一等地にひっそり住む。 私立学校に通い高所得者は普段の生活は移民にあまり会わないがドラッグ薬物汚染が進んでいる。 実験台として選ばれた地域は、郊外の中国人が多い地域だ。 少し頑張った移民は料理人になる。 厨房をのぞいてみると中国人移民だらけ。 料理を作る側の中国人がコレナウィルス最新型に感染。 食べる白人富裕層にウィルスが感染していく。 潜伏期間長く症状がないひとからも感染封じ込め不可ワクチン間に合わず

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エブリスタ
エブリスタ2019/02/16
  • 現在の作品コレナウィルステロ 2025