あらすじ

作者には悩みがあった。 NTR物ばかりヒットしたせいで恋愛ものが書けなくなったのだ。 その作者が純愛物に挑戦! 恋愛ものなんて書けるのか? いやきっと大丈夫 しかし、とうとうスランプに入ってしまった小説家。 何を書いても面白く思えない。どうしよう…… 十作を書いてみたが、どれも似たり寄ったり。 一番良さげなものを選んでアシスタントに読んで貰った。 それがこのタイトルの作品だった。 なぜか褒められてしまった。うそだ。 寂しさが漂う夕方の黄昏が良く似合った。 シリーズ第五弾!

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エブリスタ
エブリスタ2025/11/12
  • 現在の作品5,異世界の白い部屋だと思ったら義妹の白い下着の中だった。俺の靴下に穴が開いていてザマァァァァからのNTR下剋上