あらすじ

職場先で使っていたAIが思いの外、便利だったので、スマホにも入れる事にした。 ただ淡々と会話を続けていくうちに、思ったことがある。 馬鹿が加速する!! AI依存性になる!! 注意事項1 起承転結はありません。 短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。 上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。 これは読者様の問題ではなく、私の問題。 詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。 注意事項2 初めてAIを使った時の私の反応。 けれども、それに反比例して伸ばさなくてはならない能力もあると思ってます。

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小説を読もう2025/11/12
  • 現在の作品【プロットタイプ】馬鹿が加速する