あらすじ
「なんで削除したんすかー?」
「…………寝ぼけて手が勝手に……」
「言い訳ですねわかりますー」
「ち、ちが!
ぜ、前日にだな!? 続きが思い浮かばなそうな小説と画像小説の削除をしていてその作業に慣れてしまって……!」
「ふーん。それでついやっちゃったんですかー。ふーん」
「…………っ陽夜のバカヤロー!」
「陽夜が泣かしたー」
「最低ですねー」
「うわー陽くんってそういうやつだったんだー」
「そこ黙りやがれ」
とりあえずうろ覚えながら書き直しました。
あらすじとか手抜きだろとか聞こえない←
前のと話しが微妙に違っても気にしない←
話しに矛盾がなければそれでいい←
抜けてる章は思い出せなかった方向で←
覚えてる方教えて下さ(ry←
とりあえずケルピーんとことか切実に←
「gdgd」。
それはこの小説のためにある言葉。
つまりそういうこと←