あらすじ

花見で酔った勢いで飲み友達になったのは、月の精。会社でなんとなくの流れで飲み友達になったのは、将来有望な独身貴族。くたびれたOLに舞い降りた恋愛チャンスはこの二つ。 現実を生きる身としては独身貴族の一択なのに、心は揺れてしまって…。 「お前に印を付けた。見つけたら、私の名を呼んでくれ」 それってどういうことよ、月の精ー!

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エブリスタ
エブリスタ2020/05/31
  • 現在の作品星下双酌 ー花見帰りに月の精と運命の出会いをしてしまいましたー