あらすじ
この小説は家で飼っている愛犬シロに実際に起こった電車事故を書いたものです。
一部グロい部分がありますが、当時の事を嘘偽りなく書きたかったので、苦手な方は見ないで下さい。
シロは現在16才の高齢犬です。
事故当時は5才でした。
あれから何年もの月日が経ったけど私は未だに昨日の事の様に覚えています。
生きていてくれて良かった。
誤字脱字が多々あるかと思いますが完結したら修正していきたいと思います。
※2011年5月27日、シロは天国へ旅立ちました。
事故から11年、本当に頑張ってくれました。
沢山の思ぃ出をありがとう。
あなたの事はずっと忘れない。