あらすじ
ある日、元同僚から聞かれた。
「どうして営業を辞めて、刑事なんかになったんだ?」
その問いかけをきっかけに、とある幼馴染みとの過去を思い出す。
一流企業での立場を蹴ってまで俺が護りたかったのは、幼馴染みの心だったんだ。
だから俺は――。
※『DEATH MASK』第一話→https://estar.jp/novels/5477
※第二話(続編)ご案内↓
『DEATH MASK』File.2[link:novel_view?w=7324478]
※『DEATH MASK』派生作品↓
とある登場人物の、独白――。↓
『RED・RED・RED』https://estar.jp/novels/25504365