あらすじ

6歳のラウラは「魔法の天才になりたい」と女神に祈った。たまたま女神に声が届き、魔法以外にもたくさんの才能を与えられた。ところが、最後の祝福がとんでもない代物で、ラウラの人生に影を落とすことになった。女神のせめてもの償いで、ラウラには密かに楽しみが提供されていた。これはそのお楽しみの一幕。

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小説を読もう2025/11/10
  • 現在の作品女神の贔屓は呪いレベル