あらすじ

学校からの下校途中の海音 奏[アマネ カナデ] 「あんたが居なければ!!」 「は?」 突如背後から突き飛ばされたすぐ横には凄いスピードで迫るトラック (死んだな) そう思った瞬間訪れた衝撃に奏の意識は消えた… 「此処何処だよ…」 次に目が覚めたのは見慣れぬ景色で… ・ーーー・ーーー・ーーー・ 家族?友情?仲間? そんなものただのお飾りだろ? 人生?生きてる意味? そんなもん死ぬまでの暇つぶし お前達には分からないだろう、い理解しようどしないだろう。 私という存在を… なら私はお前達を信頼しない信用しないでいよう… ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *トリップものです。 *史実に基づくつもりはありません。 *誹謗中傷は止めて下さい、作者のガラスのハートが粉々になります。 *更新は亀の歩より遅いです。 *方言は滅茶苦茶です。 *以上のことが許せない方はほかの方の素晴らしい作品をお読みください。 *それでもいいよと言って下さる方、ありがとうございます<(_ _)> *誤字脱字は知らせて下さると作者は大変喜びます。 2015/09/01執筆開始

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エブリスタ2016/04/05
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