あらすじ
物心付いた時から友達がいなかった為、孤独を埋める方法は創造することだけだった。
だから創造しないという生き方だけは考えられない。
描くのも、漫画もアニメも、料理もコスメもすぐに飽きて辞めたけど、これだけは止められない気がする。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
注意事項2
書くことをやめても、創造だけはし続ける気がします。