あらすじ
曹操孟徳の覇業を支える四人の将がいた。
夏侯惇
曹仁
曹洪
そして夏侯淵。
彼は強襲攻撃と兵糧監督、迅速な行軍を得意する後方支援のスペシャリスト。
『王』の器を持つ将の戦いが今始まる。
*夏侯淵を主人公とした小説です。
一応歴史通りには進行していきます。(多少変更するかも…)
武将などは歴史上(演義含)登場している人物のみ登場させたいと思っています。
⚠文才の無い人間が書いています。
誤字、脱字などありましたら教えて下さると嬉しいです。
*閲覧して下さった方々感謝感激。
*最初の夏侯淵は曹操や劉備に振り回されて地味ですが見捨てないでやって下さい。
*三国志特集があって総閲覧がなんと5000を超えました!
文才無き人間のを読んで下さってありがとうございます!