あらすじ
「お前は最後の『雛臣』の姓の持ち主だ…。
それがどういう意味を持っているか…その身を持って知る事になるだろうよ…。
ジジイの言葉を忘れるな。
お前は…最後の武人だ…」
最後の『雛臣』(ヒナオミ)
それ が誕生した時
世界に戦いが蘇るだろう
そしてその戦いは
世界を
全てを更地にして
原始にも及ばぬ時代へ
還してしまうだろう
―…雛臣皇(ヒナオミコウ)、15歳。
こんな名前でも、女です。
そして、
明日から高校生です!
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
毎日はできないけど、ちみちみ更新中です!
この小説を描くきっかけになった落書きが一応表紙になろうとしています´`
まだまだほんの序章ですが、
気長に付き合っていただけると嬉しいですm(__)m
※注意
一部にグロテスクな表現を含みます。血表現などが苦手な方はご注意ください。
〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇