あらすじ

僕は魔物である。 召喚した人間に頼まれてラヴィーズン公爵家の孫のアーリーの双子の兄を始めた。 それで僕は七歳から国の辺境にある公爵領で領主代理なんてやって早くも六年が経つ。 そろそろ成人が近付いてきて、婚約者のヴィオラも意識し始めるお年頃。 最近、ちょっと隣国が気になり始めた。 僕はシェイプシフター、姿を自在に変えられる魔物である。 ※この物語はフィクションであり、異世界設定であり、実在のものとは一切関係ありません。 ※一部グロ表現があるためR15指定しています。 ※全て妄想の世界です。 ※それを踏まえて、お読みいただけますようお願い申し上げます。 ※カクヨム投稿済

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小説を読もう2022/05/11
  • 現在の作品シェイプシフターの子 Ⅲ〜僕は魔物だけど人間として生きたかった〜