あらすじ

冥王様のグダグダストーリーなんだZE☆ 冥王「……おい、何だこの適当な説明文は。書くならちゃんと書け」 餓鬼「そうっスよ!!表記も『餓鬼』じゃなくてちゃんと名前にしてほしいっス!!」 機械「私……表記『機械』……」 白狐「……まあ、特徴は一応とらえておるが……あまり良い気持ちはせんな……」 道化「まぁまぁ、いーんでないですかぃ?名前なんて飾りでさぁ」 蠱毒「じゃあ貴方の表記はずっとそれでよろしいのですね?」 道化「う……いやそういうわけじゃねーけどぃ……」 人質「アンタにはそれで充分よ」 道化「んなぁ!?ちょいそれはひど過ぎるんでねーかぃ!?」 蔦「道化、それくらいで充分。冥王、言ってた!」 道化「冥王様までですかぃ!?」 冥王「五月蝿いぞ道化、黙れ。……とまあこんな感じでグダグダ進んでいく予定だ。それを生温い目で見守る覚悟のないやつは帰るがいい」 餓鬼「…………今ので何人もの人が帰っていったみたいっスね……」 冥王「…………」 機械「……冥王様……?」 冥王「……さ、寂しくなんかないんだからなっ!!」 山羊「……ハイハイ、つんでれハイイカラ。ソレジャ始マリ始マリー」 道化「俺の扱いェ……」

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エブリスタ
エブリスタ2011/11/06
  • 現在の作品僕が冥王で何が悪い!