あらすじ
冥王様のグダグダストーリーなんだZE☆
冥王「……おい、何だこの適当な説明文は。書くならちゃんと書け」
餓鬼「そうっスよ!!表記も『餓鬼』じゃなくてちゃんと名前にしてほしいっス!!」
機械「私……表記『機械』……」
白狐「……まあ、特徴は一応とらえておるが……あまり良い気持ちはせんな……」
道化「まぁまぁ、いーんでないですかぃ?名前なんて飾りでさぁ」
蠱毒「じゃあ貴方の表記はずっとそれでよろしいのですね?」
道化「う……いやそういうわけじゃねーけどぃ……」
人質「アンタにはそれで充分よ」
道化「んなぁ!?ちょいそれはひど過ぎるんでねーかぃ!?」
蔦「道化、それくらいで充分。冥王、言ってた!」
道化「冥王様までですかぃ!?」
冥王「五月蝿いぞ道化、黙れ。……とまあこんな感じでグダグダ進んでいく予定だ。それを生温い目で見守る覚悟のないやつは帰るがいい」
餓鬼「…………今ので何人もの人が帰っていったみたいっスね……」
冥王「…………」
機械「……冥王様……?」
冥王「……さ、寂しくなんかないんだからなっ!!」
山羊「……ハイハイ、つんでれハイイカラ。ソレジャ始マリ始マリー」
道化「俺の扱いェ……」