あらすじ
2・・・年世界中の誰もが特殊な力を一つ持っていて、その力を使い皆幸せに暮らしていた
水を生み出す力
木々の成長を速める力
天気を自由に変える力
その中には「神ノ子」と呼ばれる特別な新撰組、ボカロが好きな女性がおり
彼女は唄に願いを込めると何でも叶える事が出来た愛されたいという願い意外は
だが、彼女は言われたことだけをする操り人形の用で表情の仮面をいつも付けている
そんな彼女は殺された
両親が勝手に決めた大嫌いな許嫁に
殺された彼女は精神だけがタイムスリップをし、目覚めた場所は幕末
彼女は誠の旗をかかげた彼らに出会いそこで生きていく事を決意する