あらすじ
東京から帰ってきた幼馴染は変わり果てていた。
あの時の楓に戻ってきてほしいなんて言わない。でもあの時の仲に戻ろう。
そんな小さな声も届かないまま時だけが過ぎてゆく。
あと二年でタイムリミットがやってくる。
作者でございます。
この話は人物の気持ちとか心情などを分かりやすく理解してもらうために一人称視点です。
そのため読みづらいところがあると思いますが、我慢してもらえると幸いです。
我慢出来ないというひとは寂しいですけど読まなくてもいいですよ。
あからさまな批判、理不尽な誹謗中傷は怖いですけど辛口な評価などは受け入れるつもりです。
文章力はないですけど、話は面白くして行きたいのです。
と、まあ評価がだめだめだったときの予防線を張ったりしてるんですけど許してください笑