あらすじ
青の袴
腰には木刀
肩には黒猫を乗せ
短く切られた髪は月に照らされ宵の風になびく。
「探しているんだ
とても大事なモノを」
「お前は何者だ」
「いいじゃないですか土方さん」
「何故そのような格好をしている?」
「おれはぁ おまえのこと、結構気に入ってるんだぜ?」
「困ったことがあったら俺に言えよな!」
「にゃー」
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全員「「 ねこ!!? 」」
恋愛?ギャグ?シリアス?なHistory Story゚*。
注意
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歴史に詳しくないため、史実に全く基づいてないです;;
ど素人作者なため、誤字・脱字、駄文があると思いますが精一杯がんばりたいと思いますm(_ _)m
………歴史物からかけ離れてしまうかもしれません;;