あらすじ
決して知的障がい者をバカにしているわけではありません。
知的障がい者にも色々種類がありますが、あくまでも知的障害の事を知って貰おうと思い書こうと決心しました。
身体障害の事は良く小説になってるのを見ますが知的障がい者本人が書いている小説はあまり見ません。
更新はかなり遅いです。すいませんorz気長に待ってやって下さい(笑)
批判は構いませんがあまり悪質な物はご遠慮下さい。読者が不快に感じます。
この小説は、嘘、偽りを書いているのではありません。
言葉足らずで分かりにくい所もあるかも知れないです(笑)
それでは、本編へどうぞ