あらすじ

高校一年生の千月茜音(ちづきあかね)と友人の香子は、『首乗せ地蔵』で有名な神社で、女の悲鳴を聞いた。  しかし、居合わせた男子クラスメイト・前田と川辺は聞こえなかったと証言する。  後日、大学生の兄・千月淳吾(ちづきじゅんご)と、淳吾の友人・二平栄輔(ふたひらえいすけ)を連れて、茜音は再び神社を訪れる。  栄輔は名探偵と評されるほど、洞察力と推理力に優れているのだ。反面、兄の淳吾は余計な口出しをするばかりで……。  茜音と淳吾の騒がしい千月兄妹、そして秀才・栄輔の三人組が、平凡な日常に潜んだ謎に挑む――。 ―――――――――――― 出来が……悪い……泣 10000字でミステリーを書く事に限界を感じる今日この頃( ノД`)…… 普通の構成では厳しいのかなあ――試行錯誤を続けていきます( ロ_ロ)ゞ ―――――――――――― 第41回 妄想コンテスト 「『悲鳴』からはじまる物語を書こう」 参加作品

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エブリスタ
エブリスタ2017/01/19
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