あらすじ
西暦203X年、道州制へ移行し1年。
九州府の博多県警にて改革好き本部長の肝いりで誕生した『なんでもやる隊』。
「聖域なき捜査」、「オール九州府精神」を旗印に発足したものの、隊長の“板付桃太郎”の名をもじり『桃太郎隊』と呼ばれていた。
そして、何でも屋さん“桃太郎隊”を待ち受けていたものは……。
サークル・イベント[link:event_view?e=121427]参加作品
表紙(芙羽(ふう)様)[link:ilst_view?w=22581933]
本小説はフィクションであり、登場する団体・人物・場所・装備資機材などの名称はすべて架空です。
【投稿開始】2013.2.18