あらすじ
主人公…とはいえるのかどうかは分からない中村正一
イケメンだが、女顔であり、人気者だが、中村麻由美の人格の1人。そんな彼が
静「…芸能界に興味ない?」
その一言から始まった俺(私)の…幸せな一歩
静「ここはあんたの家でもあるの。気軽に来なさい!」
達樹「ちょっ!頼むから!それだけはぁ!」
琴音「全国ツアー?何それ、美味しいの?」
紫音「べ、別にあんたと別荘に行きたいなんて思ってないから!」
綾「刺身になりたくないなら、白状なさい!」
愛「私もやってみようかな。」
勝「お前、本気でそれ言ってんのか?」
綾子「お前のその姿もかわいいものだ。」
南「アイス奢ってよー。アーイースー!」
雅「Let's la 覗き!」
沙耶「アタイは泳げないんだよ!バァカ!」
定められた時間の中、運命の歯車がゆっくりと動き出す
笑いあり!涙あり!過去あり!もう何でもあり!
かつて、中学生だった作者の処女作
馬鹿らしい小説、ここに現る
(ただし、完結してるわけではないのでご注意ください)