あらすじ

西暦…何年だろ。わかんね。とりあえず、ある年にどっかの国の狂人、クレイージ博士は、戦争用にロボットを作った。 そのロボットには、銃弾も効かず、万が一ボディが負傷しても、自動修復する機能を持っている。力もあり、頭にスーパーコンピューターが搭載されている。 まさに、最強のロボットだった。 しかし、ある日、クレイージ博士はそのロボットにコーヒーを飲ませた。 ボカン! ロボットは暴走しだし、街で大暴れ。クレイージ博士はそこら辺にいた五人を取っ捕まえて、ロボットをぶっ壊すよう命じる。 ギャグも入ったSF小説!!! 作者の更新が遅くて、大分遅れましたが完結しました! 読者の皆様ありがとう!! 挿絵が途中に入っていますが、筆者(私)が書きました😃

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エブリスタ
エブリスタ2007/12/27
  • 現在の作品超人V.S.殺人機械