あらすじ
西暦…何年だろ。わかんね。とりあえず、ある年にどっかの国の狂人、クレイージ博士は、戦争用にロボットを作った。
そのロボットには、銃弾も効かず、万が一ボディが負傷しても、自動修復する機能を持っている。力もあり、頭にスーパーコンピューターが搭載されている。
まさに、最強のロボットだった。
しかし、ある日、クレイージ博士はそのロボットにコーヒーを飲ませた。
ボカン!
ロボットは暴走しだし、街で大暴れ。クレイージ博士はそこら辺にいた五人を取っ捕まえて、ロボットをぶっ壊すよう命じる。
ギャグも入ったSF小説!!!
作者の更新が遅くて、大分遅れましたが完結しました!
読者の皆様ありがとう!!
挿絵が途中に入っていますが、筆者(私)が書きました😃