あらすじ
「現実から人は逃げた。つまりこの世界を見捨てたんだ」
東京のとある街。
そこに一人のどこにでもいる中学生がいた。
彼を取り巻く日常もごく当たり前なものだった。
友達としゃべったり、ふざけ合ったり。
好きな人もいて、それを相談できる相手もいた。
しかし彼は思う。
『この世界は何かがおかしい』
初めて公の場で小説書きます。
ネタバレと、理由の無い批判はやめて下さい。
この小説は若者言葉で主に書かれています。
ご注意下さい〓
若者言葉が苦手な人はこっち↓
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1週間ぐらいで1ページ以上のペースでの公開になります。
表紙絵は夏密柑様に依頼しました。
夏密柑様は独特の世界観と圧倒的な表現力を合わせ持つ実力派さんです。
是非とも一度は夏密柑様の作品を見てみて下さい。
きっと感動しますよ!
ページ公開は不定期にさせて下さい。
お願いします。
修正を入れつつ更新しています。
詳しくはこちら↓
[link:news_view?cn=2209164]
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