あらすじ
――雪村 怜―
彼女は東で最も力のある“雪村家”の跡取り。
幼い頃、時の権力者によって両親を奪われ、彼女の3つ下の双子と生き別れになる。
怜は双子を探しに京へ向かった。
そこで出会ったのは、浅葱色の羽織を着た隊士だった。
この出会いは、不幸か否か・・・・
それは誰にもわからない
さぁ、歯車は回りだした―――・・・
どうも、駄作者のRinaです(´▽`;)ゞ
今回、薄桜鬼参考に新しく小説書きたいと思います。
設定とか、めっちゃいじってます!
薄桜鬼なのに、鬼じゃなくて狐だし…
そして何より、歴史に忠実ではないのです。現代語、普通に使っちゃってますしね・・・
こんな小説&駄作者ですが、これからもよろしくお願いいたします(´▽`;)ゞ