あらすじ

ここはポッカリと空いた深夜に訪れる、お話レストランで御座います。 お気に入りのメニューは有りましたでしょうか? ご注文が御決まりになりましたら、お呼び下さい。 幾ばくかでも満足頂けましたら、それに勝る喜びは有りません。 ではでは、まず一皿目は…… PS 友人から、いい加減メイン・タイトルを変えろと言われた^^; 前タイトル『季節の童話&寓話集』でした。

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小説を読もう2017/12/05
  • 現在の作品闇鍋・短編集