あらすじ
何か書かないと永久に何も書かなくなりそうなのでその時の気分で適当に書き散らかす事にしました。
普通の会社員の家に生まれ、特に特筆する事もなく普通に成長。
流されるまま小中高大と進学して何も考えずに会社に就職。
肩書が付いたところで年功序列だから普通の事。
金持ちでもなく貧乏でもなく冷静に振り返ると人生何事もほぼ真ん中。
思想も右巻きでもなく左巻きでもなく中道(の筈)
我こそは平均的日本人と勝手に自認する凡人オブ凡人の日々思う事です。
一応エッセイという枠にしていますが全く高尚なものではありません。
こんな考えの人間もいるんだな程度に思っていただければ。