あらすじ

ごく普通の中学生『松村歩来』マツムラ アユラ はある日、祖母の形見の鏡を通じて幕末の京都に来てしまう。 そこで偶然であった新撰組一番隊組長『沖田総司』。 二人は今、生まれて初めて恋をする… 携帯が会社も違うスマフォに変わったので以前の『月鏡』の続きをここに書きます。 最初から読まれたほうが当然話がわかるので、最初から読みたい方は同じ著者名で『月鏡』(続とは書いていない方)という作品がありますので、御手数ですがそちらから読んでくださるとありがたいです。

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エブリスタ
エブリスタ2011/09/12
  • 現在の作品月鏡(続)