あらすじ
ある日のことです
山崎「おーい燕ちゃん、雲雀くん」
燕「あぁ、山崎さんどうしたんです?」
山崎「燕ちゃんたち“かくれおに”やらへん?」
燕「“かくれおに”ですか?」
雲雀「なんですそれは?」
山崎「修行や!!……多分……」
燕・雲雀「「はい?」」
†To be continued†
※注意※
・時代や年齢設定滅茶苦茶になってます。
・文才なんぞないです。
・文才なんぞありません。←大事なことなので2回言いますた。
・誤字など大量にあると思われます。
・中傷的ものは求めてないですので他を当たってください。
・こんなの新撰組じゃねぇと言う人は全力で9ボタンをpushして下さいm(_ _)m