あらすじ
上杉征伐で家康が中央から居なくなった・・・。
この気を逃すまいと遂に石田治部少輔三成が家康打倒の兵を挙げた。
当初家康は三成を軽視していたが三成が挙兵すると西国諸大名の多くは三成の西軍に就いた。その中には西国の雄・立花宗茂の姿もあった。
さらに稀代の謀将・真田昌幸も西軍に加わりさすがの家康も軽視できなくなった。
ここに天下を狙う家康と豊臣を守ろうとする三成の雌雄を決する戦いの火ぶたが切って落とされた。
※歴史小説初挑戦です😃
文法が下手ですが気にしないでやってください😅
それとこの人物はこんな人じゃないのようなことは無しでお願いします😁
完全に僕の主観で書きたいように書きますので😜
感想待ってます😆
こんな小説ですがそれでも読んでくれる方は大歓迎です😆