あらすじ
―満月から降り注ぐ光の中の殺戮―
―それを見守る少女は何を願い何を思う―
「あの時、死ぬはずだったのは私だったのに!!」
「何を今更?もう遅いんだよ!?ねぇ、返してよ!!私から奪ったもの全て!!」
「信じてくれ!!俺は殺すつもりなんて無かったんだ!!」
「貴方を信じた、私が馬鹿だった……」
沖田「血と涙の超感動大作が今開かれる!!」
琴音『おぃ!?いきなり嘘つくなよ!?』
沖「むぅ~だって第一印象が大事って言ったの貴女ですよね?」
琴『言ったけど……嘘つけとは言ってない!!』
家康「ボクね、たぁ~くさん頑張るからね、皆に読んで欲しいの……」
家来「ご立派ですぞ、家康様!!」
ドタバタの日常が今、開かれる!?
清少納言「この物語はもちろんフィクションじゃ。苦情は受け付けないぞよ。」
和音『ついでに「小説中に作者ゎ出て来るな!!」って思った人ゎ今すぐ9ボタン押しんしゃい♪それ以外の方ゎど~ぞ☆』