あらすじ

合唱が苦手だった俺を変えたのは、君の歌声だった。 放課後の教室で聴いたその一瞬が、今も胸に残る。 時を経ても消えない声が、今日も俺の背中を押してくれる。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/10/18
  • 現在の作品合唱コンクール