あらすじ
片岡 拳(カタオカケン)
この少年は暗い過去を背負っており、中学から周りには不良と呼ばれていた。
19歳のある日、親父狩りをしているとき、一人の親父に負けてしまう。
『強くしてやる』
この言葉を信じ、少年が着いて行った先にはボクシングジムがあった。
痛いくらいにリアル
努力は才能ということを証明する作品。
夢も自らの人生さえ投げ捨てた嫌われ者の少年は一握りの希望と夢を手に持って、不安定に走り出す。
夢のWBCチャンピオンに輝くため必死に戦う少年のホントの青春ストーリー。
One step for tomorrow
~あすへの 一歩~
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作者はボクシング経験もなければ、ボクシングの知識もありません。
なので意味分からんというとこがたくさんあると思います。
特にJBA.JBC.WBCの大会がトーナメント形式になっています。
正式なボクシングルールではありませんがご了承ください。