あらすじ

夜…一人でお風呂に入ると昔から視線を感じることがあった… ただの自分の中の恐怖心… そう思っていた… だって… いつもそれを感じるのは… 怖い話を聞いたり、見たりした後だったから… 本文より…ー 冷士「ヤバイっ! …早くカーテンを閉めるんだっ」 可憐「これは私の責任… 私がけじめをつけなきゃ駄目なんだ…」 小岩井のstokerに次ぐ第2作目ホラー小説

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エブリスタ
エブリスタ2008/10/14
  • 現在の作品風呂の鏡