あらすじ

幼い頃から怖いと思っていた、ベッドと壁の隙間。 手が出てきたり、誰かがこちらを見ている気がして、夜眠れなかった事もあった。 一人暮らしを始めてからも、相変わらずこの隙間が気になる――。やっぱり、何かがいるのかもしれない――。 ☆最恐怪談コンテスト用作品第五弾! 猛暑が続いていますね…少しでも涼を与えられる作品になっていると嬉しいです!

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エブリスタ
エブリスタ2018/07/17
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