あらすじ
ある日、指名手配された馬鹿が包囲されて紅魔館はそれをテレビで見る
んで、白玉楼は大食いに忙しく寺からドジっ娘がモノを無くした
魔法の森は何時もより騒がしく、とある研究所らしきモノは火柱を立てて地霊殿で地震が起きる
博麗神社が上記全てを眺めて
「貴様は私の全てを奪った…死ぬがよい」
と語る
次の日には、正体不明が木の枝に突き刺さった外来人を発見して捕まり黒白魔法使いがそれを目撃
2Pカラー巫女はフラワーマスターとお茶会中であった
後に氷精が語る
「馬鹿だから伝わらないと思うけど言うね
何か可笑しくて妙で皆が皆可笑しな成分で出来てた
とある外来人が原因だと思う
……あたいったら、最強ね!!」
「簡単に言えば、外来人が起こす奇想天外の幻想郷だったです
エクストラの大妖精でした~」
◆ ◆ ◆
これは、二次であって二次では無い
キャラの性格がイカれてるのだが、諸君等は見る覚悟はあるかな?
嫌ならば、⑨を押して帰った方がいい
何故ならば、作者は、とある小説に感化されて、ギャグでありカオスであり狂気であり混沌であり笑いでありお金でありバサラであり蒼の魔導書であり二次であり創作であり自己であり満足であるのだから
【Do you see?】
貴方は見ますか?
【Go mad.】
では、狂いなさい