あらすじ

1863年――京。 時代は大きく揺れている。 できたばかりの壬生浪士組に一人の少年が入隊した。 その少年の名は後藤光樹。 光樹は、大きな傷と秘密を抱えていた・・・ 光樹は何のために刀を奮い、血に濡れながら何を感じるのか・・・ 初作品です! 意見や感想など、聞かせてくれたら嬉しいです。 ※本作品は、史実をもとにしたフィクションです。 ※場面により、過激な表現を含む場合があります。 ☆2009年8月26日執筆開始

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エブリスタ
エブリスタ2009/08/25
  • 現在の作品――誠を貫く者