あらすじ
地底帝国シャハラザードの天井に小さい時から住んでいるキュルル。
キュルルの役目は、天井に星を描いて、地底に住んでいることを忘れさせること。
キュルルはずっとひとりで暮らしている。
でも友達と電話することでシャハラザードの楽しい話を聞いていた。
その中で、天井のずっと上には、エデンという天国があることを知る。
そのエデンには本当の星がある。
その星を星描きとしてどうしても見てみたくなってきた。
キュルルは自ら星を描きながら願う
「神様が本当にいるのなら、エデンにいって本物の星を見てみたい」
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
三行から参加できる超・妄想コンテスト
『夜空への願い事』をお題に物語を書こう[link:ofcl_evt_outline?e=151477]
出品作品
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
カテゴリー変更!
ファンタジーというより童話だということに気づくというね(笑)