あらすじ

逃げるためにやってきたこの町の 忘れるために行く学校にある 叶えるために行く部活。 その部活動で、俺はかけがえのない時間を生きる。 逃げられなくても忘れられなくても叶わなくても、最後にはこう言いたい。 「ありがとう。みんな、大好きだ」 ************** シリアスは一割程度です。ほぼギャグです。 ただただ部室で駄弁ります。 ギャグパートは地の文が極端に少ないです。 シリアスパートだけ増えます。

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エブリスタ
エブリスタ2012/06/23
  • 現在の作品駄弁りー部活動日誌