あらすじ

三者面談のどうしようもない結果に腐っていた俺の前に、異装の少女が声をかけた。『助けて欲しい。でも……』。彼女のこの世界での居場所を作るとともに、俺も転落中の人生から脱出。それでも未成年2人では限界があった結果、協力者を探したりして…… このお話は、1話あたり1,000文字〜2,000文字と短めになっています。シーンごとに話が切り替わる、紙芝居的な感覚で読んでいただけると幸いです。

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カクヨム
カクヨム2025/10/17
  • 現在の作品俺が魔法を使えた頃