あらすじ

この世の中では誰もが異能を持っている。ただそれを異能と呼ばず個性や十人十色と片付けてしまうから気づけないだけだ。なら、もしあからさまな異能を持っているものが現れれば...?知っているものが現れてしまえば? 日常に差すのは希望の光か災禍の兆しか、あるいは。何れも非日常へと移ろいゆくのに相違ない。 ーつまりはそんな物語。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/10/17
  • 現在の作品ここにあるのは非日常!